【アニメ ネタバレなしの感想】『イブの時間』(2010)

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作品情報

作品名イブの時間
公開日2010年
上映時間106分
監督吉浦康裕
アニメーション制作スタジオ六花

声優

あらすじ

 舞台は、近未来の日本。アンドロイドが実用化され、一般的になりつつある時代。人々は、さまざまな事をアンドロイドに任せていたのだが・・・。

感想

哲学的

 この作品・・・。

 予想以上に哲学的でしたよ( ゚Д゚)。

 単にね、アンドロイドと人間との関わり方ってだけでなく・・・。

 心のあり方っていうのかな?。

 そういう所まで、踏み込んでいくんですよね~(#^^#)。

人間って・・・

 人間って、ほんと感情的な生き物ですよね~。

 オッサン、この作品観て、改めてそう思いましたよw。

 だからね、頭でっかちなこの時代。

 心のまま生きて行くってのも、アリなのかもですね(#^^#)。

近い将来

 近い将来。

 この作品に、描かれているような世界が来るのかと思うと・・・。

 何とも言えない気持ちになりましたよ、オッサン。

 絶対、便利にはなると思うのですが・・・。

 う~んって感じがしますよね~w。

まとめ

 アンドロイドが存在する近未来日本を描いたこの作品。

 SF作品が大好き!!って人はもちろん、哲学的なアニメが観たい!!って人にもオススメです(#^^#)。

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